🚓警察ルール

Season 2 のルールは、運営から発表され次第ここに掲載します。

🌃 Season 2 準備中
Season 2 の警察ルールは新規に発表される予定です。発表され次第、このページを更新します。 Season 1 の内容は アーカイブ から閲覧できます。
PD-A-001
警察ルール
無線番号
基本:1
軽強盗:3・4・5・6
準中型・中型犯罪:7・8・9・10
準大型・大型・限定大型犯罪:11・12・13・14
EMS:2,
車両ルール
パトカーの色は白黒のみにしてください,
パールカラーは自由に選んで構いません,
車の出し直しは可能です,
事件対応中、警察・犯罪者どちらも車・バイクの出し入れは可能です,
ヘリコプターはガレージの使用禁止です。壊れた場合は修理台またはダクトテープを使用してください
ヘリで走行中にドアを開けることは禁止です
ダウン・EMS関連ルール
ダウン(倒れる)した場合の基本ルール,
倒れてから5分経過すれば、光を見てもOKです,
ただし、すでにEMSに搬送されている場合は光を見てはいけません,
ダウン中は、ボイスチャットの範囲を「ウィスパー」または「ミュート」にしてください,
特殊な状況(深海に沈んでしまった場合),
犯罪シーン中にダウンし、深海に沈んだ場合は浜辺にテレポートされます,
テレポート後はEMSを呼ぶか、光を見てください,
死亡してしまった場合,
すぐに「/311」でEMSへ連絡してください,
犯罪名と正確な位置(屋上・海中など、できるだけ具体的に)を伝えてください,
犯罪シーンの基本ルール
発砲・先打ちについて,
基本的に先打ち(先に攻撃すること)は禁止です,
ただし、小型犯罪・または人質がいる場面以外であれば先打ち大丈夫です,
大型犯罪以外で発砲する場合は、犯罪者側から事前に電話で連絡が入ります
その他の基本ルール,
金庫の中から外・外から中へ撃つことは、警察・犯罪者どちらも禁止です,
ユニオン大穴下の画像部分(階段も含む)は使用禁止です,
犯罪が発生した時、および現場が終わって片付けに入る時は、必ず通知を出してください,
ヘリコプターの使用台数制限
限定大型:4台まで
準大型・大型犯罪:3台まで
準中型犯罪・中型犯罪:1台まで
小型犯罪:使用不可
小型犯罪限定のルール,
警察・犯罪者ともに、ニトロの使用は禁止です,
強盗の規模別ルール(車両台数)
大型強盗・準大型強盗:ライオット または トランスポーターを1台まで使用可,
限定大型強盗:ライオット または トランスポーターを2台まで使用可,
人質交渉ルール
犯罪者に誠意がある場合:交渉時間は2分、または30秒+カスタム交渉,
人質がいる間、犯罪者は発砲できません(テーザーの使用は可能です),
ヘリやバイクを完全に禁止することはできません,
通知コール一覧
F1のメニューからピンを出してください
1回:事故死,
2回:近くに敵がいる,
3回:遠くへ逃げた,
行動制限(警察側)
パトロールは可能です。パトロールする際は必ず上司に確認してから行動してください,
張り込みは禁止です,
ゾンビアタック(死亡後に何度も現場へ戻ること)は禁止です。シーン中に死亡したら復帰はできません,
PDはNPC車両の使用禁止,
汚職行為(押収品の使用・横流し)は禁止です。横流しを受けた側にもペナルティがあります,
ギャング同士の抗争には、警察は介入できません,
薬物関係ルール
薬を作る場所への張り込み・パトロールは禁止です,
薬の素材を取る場所への張り込みは禁止ではありません,
同じ場所には基本5分程度滞在したら次の場所へ移動してください,
薬物の量にかかわらず(1個でも100個でも)罰金は一律です,
プリズン送りはありませんが、必ず本署へ連行してください,
理由:犯罪者の仲間が応援に来る可能性があるため
服装ルール
服装は黒を基調とし、警察関連ベストを必ず着用してください,
過度な露出(布の面積よりも肌の面積が多い服装)は禁止です,
服装に不安がある場合は、必ず上官に確認をとってください
市民への対応
シーン中に市民と事故が発生した場合、犯罪者は市民を優先して修理費+治療費を立て替えてください,
立て替えた分は、後日経費申請をしてください,
犯罪タイマーについて
警察は、犯罪タイマーが0になるまでに積極的に距離を詰める(犯人に近づく)行動を心がけてください,
給料・ボーナス・昇格
罰金は全額警察金庫に入ります,
上層部が調書を確認した後、ボーナスが支給されます,
検挙(犯人逮捕)への関与率が高いほど支給額がアップします,
昇格は上層部の判断によって決定されます
お知らせ
PD-A-002
各署 襲撃範囲についての注意,
本署・砂漠署・北署、それぞれの襲撃範囲は画像の赤色部分で示しています
注意事項,
・範囲内でのあらゆる攻撃・殺人行為は襲撃になる可能性があります
・範囲外から範囲内への攻撃も襲撃に含まれます
・故意・過失問わず襲撃にあたる可能性があるため、犯罪シーンに参加する場合は必ず確認をお願いします
「見ていなかった」「知らなかった」が組織内で起きないようにしてください
お知らせ