🚑救急隊ルール

Season 2 のルールは、運営から発表され次第ここに掲載します。

🌃 Season 2 準備中
Season 2 の救急隊ルールは新規に発表される予定です。発表され次第、このページを更新します。 Season 1 の内容は アーカイブ から閲覧できます。
EMS-A-001
🏥【EMS(救急隊)のお仕事】
街中で発生した怪我の治療や蘇生、市民のための薬の作成、販売です。

💉【EMS内 禁止行為 】
犯罪禁止(前科がある方の採用は応相談)
EMS専用アイテムの譲渡、貸与禁止
EMS車両の貸与禁止
事件対応時に得た情報など、EMSの状態で知り得た情報の共有禁止
治療費の不当な無償化、割引禁止
上記に違反した場合、EMS内で降格や解雇等の処罰を与えます。

📻【無線番号 2番】
無線には積極的に返事をお願いします。
また、事件発生時には警察の無線に入って情報を聞いて対応しますが、事件対応中は原則発言を禁止します。
収束後や緊急時、PDの邪魔にならないように連携のための最小限の会話を許可します。

🚨【事件発生時の対応】
EMSは事件現場での警察の積極的救助を行います。ただし、事件対応は義務ではなく各EMS隊員の意思に基づくものとします。
また、通常業務を行うことができる隊員が2人以上いる場合にのみ出動を許可します。
これに基づき、犯罪対応件数は昇格やボーナスに直接反映いたしません。
また、下記の通り対応にあたってください。
・アーマー着用
・空陸それぞれの隊員で連携し、情報を整理しながら安全な位置の警察官を救助する
・現場のPD、犯罪者の邪魔をしない
・射撃、アタックされた場合はEMS側の非である
・何においてもまず自身、EMS隊員の生命を優先する
※事件対応によって犯罪者や警察が不利益を生じた場合、院長に直談判をする権利があります。
内容に応じて損害の補填を求められる場合もあることをご認識ください。

🚑【車両ルール】
・事件対応用車両:指定車両のみ
・通常業務用車両:基本色を白/パール色、セカンダリ自由
・個人車両:指定はないが、EMSとわかる状態であること
※すべてEMS以外への貸し出しを禁じます。

🩺【出退勤について】
出勤、退勤の切り替えは病院内でのみ可能です
EMSへの出勤は義務ではなく権利です。
EMS隊員がいない場合は/help により蘇生や治療を受けることができます。
EMSである前に市民として義務感を覚えず自由に生活してください。
出勤時注意点
・長時間の魂抜け、無線に出られないなどの場合、事前に無線等で他の隊員に一報入れるか、一度退勤する
・不明点不安点は上官に相談する
・隊員同士のコミュニケーション、信頼関係を大事にする

💊【薬について】
市民のための治療薬の作成を行います。
治療薬のためのファーム・作成は出勤したままで構いません。
また、素材はEMSの隊員以外から購入することも可能です。
購入した場合は経費申請にて代金を請求してください。

💔【院長不信任決議について】
EMS院長に対し隊員は不信任決議を行うことが可能です。50名以上の不信任決議書を用意し市長に直談判をすることで院長の解任を行うことができます。

❤️‍🩹【さいごに】
EMSに対して、いかなる人物も出勤を求めることはできません。
また、上記のルールはEMSとしてのルールでありサーバールールではありません。
ルール改変について意見や要望があれば院長・上官へお伝えください。
より良いEMSライフを!
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