個人医・闇医者ルール
Season 2 のルールは、運営から発表され次第ここに掲載します。
🌃 Season 2 準備中
Season 2 の個人医・闇医者ルールは新規に発表される予定です。発表され次第、このページを更新します。 Season 1 の内容は アーカイブ から閲覧できます。
DOC-A-001お知らせ
〇闇医者ルール
**〈概要〉**
組織的に犯罪者を支援する存在で、犯罪シーンにおいて犯罪者を治療・蘇生(様々な制限あり)することはもちろん、犯罪者の役に立つ薬の販売などを行います。
**〈基本ルール〉**
・無線番号 99番
・闇医者で出勤中は無線に入る事。
・犯罪者の無線に入るのは禁止。
・闇医者のみが知りうる情報(給料や他ギャングの情報など)を闇医者以外の部外者に渡すことを禁止。
・闇医者として使える物資(医療器具や手錠やアーマーなど)を闇医者以外のプレイヤーに渡すことを禁止。
・闇医者として使える物資を闇医者業務以外で使用することを禁止。
**〈車両や服装〉**
・ヘリはスパローとシースパローのみ使用可能。
・車両の色はプライマリ、セカンダリ、パール全てメタリックのレースイエローにすること。それ以外は自由。
・野良車を盗んでメカニックで色を変えて対応に行くことも可能。
・犯罪現場対応時の服装は黄色であれば自由。犯罪シーンに無関係な時の服装や車両の色は自由。
・犯罪対応外の時に服装または車両が黄色の状態で現場近くにいた場合は、対応していなくても逮捕・アタックされます。
・闇医者を退勤して犯罪に行く際は黄色以外の服装。車両カラーにすること。
**〈シーン対応ルール〉**
・ダウン者をピックする際はポカピックですること。
・生きているPDがピックしている犯罪者をピックすることは禁止。ただし、近くにいる別のダウン体をピックしようとした際に、PDが持っているダウン体を拾ってしまった場合はそのまま逃げてよい。
・患者を起こす際は安全な場所まで連れていき蘇生すること。PDに見つかった場合はピックしていた犯罪者ごとその場でアタック・逮捕される。
・現場対応中、乗り物、徒歩問わずPDに対する全てのアタック禁止。もし車両がぶつかってしまった場合でもシーンを続行して構わないが、シーン終了後にPDから出頭の要請があった場合は状況や理由のいかんに関わらず出頭すること。※警察の上官(署長、副所長)以外からの出頭命令は無効とする。
・現場対応時にダウンや逮捕された場合対応していた事件の現場復帰は禁止。
・犯罪シーン中に犯罪者と電話を繋いでの連携を禁止。
・犯罪シーン中に犯罪者へ闇医者がシーンの情報を共有することを禁止。(犯罪者から闇医者への情報共有は可)
・犯罪シーン中の声の大きさはミュートかウィスパーかノーマルで話すこと。シャウト以上の大きさは禁止。
・犯罪シーンの対応人数は最高2人。3人以上は禁止。
**〈警察との関係〉**
・警察からは警告無しで銃撃やアタックを受けます。現場へ向かう際は十分に注意してください。
・罰金額は逃走幇助として全犯罪一律の金額を適応。プリズンや指名手配(車両ナンバーor名前)は状況により変動します。
**〈EMSとの関係〉**
・EMSが治療中の対象者を横取りすることを禁止。
・EMSへの意図的な攻撃、鎮痛剤、手錠禁止。
・EMSと蘇生がダブルブッキングした場合は双方から請求すること。
**〈犯罪・強盗について〉**
・闇医者が可能な犯罪・強盗は小型と中型強盗のみ。
・犯罪を行う場合は退勤して行う事。
・準大型~大型強盗に傭兵として参加することも禁止。
**〈治療・蘇生料金〉**
・治療、蘇生(松葉杖あり)、蘇生(松葉杖なし)の各項目において、闇医者統一の最低金額を設定する。最低金額以上の請求をする場合は各個人の関係性において決めること。
**〈蘇生について〉**
・基本けがを治してから蘇生をすること。(原因不明は除く)
・松葉杖の時間は3分。
**〈薬の販売について〉**
・販売価格は闇医者内で統一の金額を設定、その金額以外での販売は禁止。
・公務員(PDとEMS)への販売を禁止。
・市民へは押収物だということを説明した上で販売すること。
組織的に犯罪者を支援する存在で、犯罪シーンにおいて犯罪者を治療・蘇生(様々な制限あり)することはもちろん、犯罪者の役に立つ薬の販売などを行います。
**〈基本ルール〉**
・無線番号 99番
・闇医者で出勤中は無線に入る事。
・犯罪者の無線に入るのは禁止。
・闇医者のみが知りうる情報(給料や他ギャングの情報など)を闇医者以外の部外者に渡すことを禁止。
・闇医者として使える物資(医療器具や手錠やアーマーなど)を闇医者以外のプレイヤーに渡すことを禁止。
・闇医者として使える物資を闇医者業務以外で使用することを禁止。
**〈車両や服装〉**
・ヘリはスパローとシースパローのみ使用可能。
・車両の色はプライマリ、セカンダリ、パール全てメタリックのレースイエローにすること。それ以外は自由。
・野良車を盗んでメカニックで色を変えて対応に行くことも可能。
・犯罪現場対応時の服装は黄色であれば自由。犯罪シーンに無関係な時の服装や車両の色は自由。
・犯罪対応外の時に服装または車両が黄色の状態で現場近くにいた場合は、対応していなくても逮捕・アタックされます。
・闇医者を退勤して犯罪に行く際は黄色以外の服装。車両カラーにすること。
**〈シーン対応ルール〉**
・ダウン者をピックする際はポカピックですること。
・生きているPDがピックしている犯罪者をピックすることは禁止。ただし、近くにいる別のダウン体をピックしようとした際に、PDが持っているダウン体を拾ってしまった場合はそのまま逃げてよい。
・患者を起こす際は安全な場所まで連れていき蘇生すること。PDに見つかった場合はピックしていた犯罪者ごとその場でアタック・逮捕される。
・現場対応中、乗り物、徒歩問わずPDに対する全てのアタック禁止。もし車両がぶつかってしまった場合でもシーンを続行して構わないが、シーン終了後にPDから出頭の要請があった場合は状況や理由のいかんに関わらず出頭すること。※警察の上官(署長、副所長)以外からの出頭命令は無効とする。
・現場対応時にダウンや逮捕された場合対応していた事件の現場復帰は禁止。
・犯罪シーン中に犯罪者と電話を繋いでの連携を禁止。
・犯罪シーン中に犯罪者へ闇医者がシーンの情報を共有することを禁止。(犯罪者から闇医者への情報共有は可)
・犯罪シーン中の声の大きさはミュートかウィスパーかノーマルで話すこと。シャウト以上の大きさは禁止。
・犯罪シーンの対応人数は最高2人。3人以上は禁止。
**〈警察との関係〉**
・警察からは警告無しで銃撃やアタックを受けます。現場へ向かう際は十分に注意してください。
・罰金額は逃走幇助として全犯罪一律の金額を適応。プリズンや指名手配(車両ナンバーor名前)は状況により変動します。
**〈EMSとの関係〉**
・EMSが治療中の対象者を横取りすることを禁止。
・EMSへの意図的な攻撃、鎮痛剤、手錠禁止。
・EMSと蘇生がダブルブッキングした場合は双方から請求すること。
**〈犯罪・強盗について〉**
・闇医者が可能な犯罪・強盗は小型と中型強盗のみ。
・犯罪を行う場合は退勤して行う事。
・準大型~大型強盗に傭兵として参加することも禁止。
**〈治療・蘇生料金〉**
・治療、蘇生(松葉杖あり)、蘇生(松葉杖なし)の各項目において、闇医者統一の最低金額を設定する。最低金額以上の請求をする場合は各個人の関係性において決めること。
**〈蘇生について〉**
・基本けがを治してから蘇生をすること。(原因不明は除く)
・松葉杖の時間は3分。
**〈薬の販売について〉**
・販売価格は闇医者内で統一の金額を設定、その金額以外での販売は禁止。
・公務員(PDとEMS)への販売を禁止。
・市民へは押収物だということを説明した上で販売すること。
DOC-A-002お知らせ
〇個人医ルール
〈概要〉
ギャング所属のシーン中に犯罪者を助けられる存在で、闇医者よりも犯罪シーン中における制限が軽く、より犯罪に直接関わることができる。ただし、通常の構成員よりは犯罪における制限がかかるので、闇医者とギャングの中間のような感じ。
〈基本ルール〉
・各ギャング個人医は1人までとし、相応の理由がない限り変更は行わない。
・ギャング所属のため、報酬形態は各ギャングと決める。
・構成員及び犯罪参加人数にカウントされる。
・個人医として出勤・対応しない場合は通常の構成員として活動可能。
・闇医者が販売している薬の製造・販売はできない。
〈犯罪ルール〉
~準備段階~
・無線はギャングの無線に参加可能。
・服装や車両カラーは所属するギャングの服装と統一する。
・銃やグレネードといった武器の使用禁止。
・犯罪シーンに入ったらジョブ切り替え禁止。
・犯罪シーン中に治療で使用する道具と武器の両方を携行することを禁止。
~犯罪中~
・車両、ヘリでのアタック可能。ただし、武器や素手、タックル、スライディング、鎮静剤、手錠での攻撃は禁止。
・PDがピックしているダウン体をピックにて奪うことが可能。
・蘇生は現場から離れた安全な場所にて行うこと。蘇生された犯罪者は同じ犯罪シーンへの復帰が禁止となり、その状態でもPDに見つかった場合は逮捕される。
・犯罪シーン中に自分がダウンした場合、その犯罪への復帰禁止。さらにその犯罪が指名手配フェーズに移った場合でも同犯罪の治療・蘇生は禁止。
・罰金、指名手配、プリズンはギャングと同様の対応となる。
〈その他ルール〉
・個人医の雇用方法については、個人医になることを前提にギャングに勧誘してもいいし、闇医者として働いている者の中から個人医へ雇用してもいい。ただし、雇用する場合はギャングボスと個人医になる人間が揃って闇医者統括へ報告すること。
・専属の個人医がそもそもいない、または起きていない場合は、他のギャングの個人医ではなく闇医者を一時的に個人医として雇用することが可能。ただし、この場合も犯罪参加人数にカウントし、闇医者本人が承諾した場合のみ可能。
・合同の場合は参加しているギャングの専属個人医を誰か1人出してもよい。
・抗争中に個人医として対応したい場合は、闇医者として蘇生対応する。
※犯罪者ではないにしろ、犯罪に関わるジョブなので、犯罪者ルールもよく読むこと。
※闇医者・個人医ともに街の状況によってルールの変更が発生する場合があります。
ギャング所属のシーン中に犯罪者を助けられる存在で、闇医者よりも犯罪シーン中における制限が軽く、より犯罪に直接関わることができる。ただし、通常の構成員よりは犯罪における制限がかかるので、闇医者とギャングの中間のような感じ。
〈基本ルール〉
・各ギャング個人医は1人までとし、相応の理由がない限り変更は行わない。
・ギャング所属のため、報酬形態は各ギャングと決める。
・構成員及び犯罪参加人数にカウントされる。
・個人医として出勤・対応しない場合は通常の構成員として活動可能。
・闇医者が販売している薬の製造・販売はできない。
〈犯罪ルール〉
~準備段階~
・無線はギャングの無線に参加可能。
・服装や車両カラーは所属するギャングの服装と統一する。
・銃やグレネードといった武器の使用禁止。
・犯罪シーンに入ったらジョブ切り替え禁止。
・犯罪シーン中に治療で使用する道具と武器の両方を携行することを禁止。
~犯罪中~
・車両、ヘリでのアタック可能。ただし、武器や素手、タックル、スライディング、鎮静剤、手錠での攻撃は禁止。
・PDがピックしているダウン体をピックにて奪うことが可能。
・蘇生は現場から離れた安全な場所にて行うこと。蘇生された犯罪者は同じ犯罪シーンへの復帰が禁止となり、その状態でもPDに見つかった場合は逮捕される。
・犯罪シーン中に自分がダウンした場合、その犯罪への復帰禁止。さらにその犯罪が指名手配フェーズに移った場合でも同犯罪の治療・蘇生は禁止。
・罰金、指名手配、プリズンはギャングと同様の対応となる。
〈その他ルール〉
・個人医の雇用方法については、個人医になることを前提にギャングに勧誘してもいいし、闇医者として働いている者の中から個人医へ雇用してもいい。ただし、雇用する場合はギャングボスと個人医になる人間が揃って闇医者統括へ報告すること。
・専属の個人医がそもそもいない、または起きていない場合は、他のギャングの個人医ではなく闇医者を一時的に個人医として雇用することが可能。ただし、この場合も犯罪参加人数にカウントし、闇医者本人が承諾した場合のみ可能。
・合同の場合は参加しているギャングの専属個人医を誰か1人出してもよい。
・抗争中に個人医として対応したい場合は、闇医者として蘇生対応する。
※犯罪者ではないにしろ、犯罪に関わるジョブなので、犯罪者ルールもよく読むこと。
※闇医者・個人医ともに街の状況によってルールの変更が発生する場合があります。